休みの日に、椎茸のコマ打ちと、収穫のアルバイトをしてきました
地域の方は、椎茸の収穫のことを「ナバとり」と言ってました。
クヌギの木やコナラの木にドリルで穴をあけてくれて
穴の中に椎茸のコマ(菌)を打ち込んでいく作業をしました。
一日3,000個目標で、休憩をいれながらなんとかできました。
とにかく山の中での作業だったのでとても景色がよくて癒されました。

休憩にはおいしいごちそうもいただきました

ナバ取りも、無我夢中で手が進み椎茸のすごさをあらためて実感しました。
ひとつひとつ大きさも形も違っていて、自然の中で育つからこそ個性がでてくるんだと思いました
いつかは、自分でも育ててみたいと思った今日この頃
あらためてアルバイトとしてつかっていただき感謝の一日でした


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