みなさまはじめまして。
令和7年4月に宮崎県の椎葉村に地域おこし協力隊としてパートナーと一緒に移住しましたモミです。

簡単に自己紹介をすると、22歳から事務員として働いてきて、26歳で結婚、子なし32歳で離婚をし、37歳でマッチングアプリで知り合ったズッキとお付き合いをし移住を決断。
ズッキに惹かれた理由は、わたしにはない行動力とこの人と一緒にいたら人生楽しそうと思ったから。

事務員として一生勤めあげるかと思われたわたしの人生がここから一変します。
先のことは誰にも分からないし自分の行動ひとつで環境を変えることができることを実感。
地域おこし協力隊としてふたりが選んだミッションは『林業』!!

自然の中で働くことに少なからず憧れがあったわたし。
ズッキは基礎工事を16年ほど経験していて重機などで道をつくる林業に興味をもったらしい。
実はわたしたちは全く林業について無知な状態で地域おこし協力隊に応募。
ここからど素人のわたしたちの林業に奮闘する姿や、椎葉村での暮らしを自分で振り返りたいがためにブログを綴っっていこうと思います。
そもそも東北出身のわたしたち

なぜ椎葉村だったのか
ズッキが九州に住みたくて探していたところ
自然豊かで歴史を感じさせる暮らし方の椎葉村に惹かれたから
(深い理由ではなく申し訳ない気持ち)
「年齢的にも体力的にも本当に大丈夫なのか!?」と、
心配の声をたくさんかけていただきましたが
やってみないことには答えはだせないのでは!!!

ということで、果たしてどうなるのか
頑張るぞ~

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